2012年03月06日

ニュッサさん、エフェソ第二章です

ニュッサさん
<福音の回復>
読ませて頂きました。
”アーメン!”という言葉に添えて、
私のヘタな朗読を聴いてやって下さい。

posted by ピーメン at 06:30| 愛知 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月02日

道・真理・いのち・・・

ジョニーさん ニュッサさん 

貴兄たちがブログで引用された聖書箇所の朗読をUpします。
自分も聖書の復習になるので・・・感謝!!


ヨハネ伝第14章 私は道・真理・いのち・・・・Logos=神のことば



「しかし、人の子が地上に来るとき、果たして信仰が見られるだろうか」(ルカ18:8)



「信じます。信仰のないわたしをお助けください。」 (マルコ9:24)




posted by ピーメン at 02:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月25日

イザヤ書43章、41章

ジョニーさんへ  ニュッサさんへ

イザヤ書43章 41章
朗読の音声ファイルがありましたのでUpしておきます。

「私の目にあなたは高価で貴い。私はあなたを愛してる」(イザヤ43章)





「私はあなたを見捨てない」(イザヤ41章)




posted by ピーメン at 16:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月19日

”ガラテヤ信徒への手紙” 朗読

ニュッサさん 角笛さん agnesさん そしてジョニーさん

”ガラテヤ信徒への手紙”朗読ファイルです。
”異端”を考える上での大きなヒントになる書簡だと思います。
この書簡がルターの宗教改革の原動力になったとも言われていますね。














特に2章20節の、”我生きるにあらず。我がうちにあるキリスト生きるなり”
の箇所を分かち合いたいですね。







posted by ピーメン at 04:56| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月16日

ジョニーさんへ・・・・

ジョニーさんがブログで引用した聖書箇所の朗読をUpしました。

「あなたの富のあるところに心がある」ってバイブルが言う通りだ(マタイ6章)。





神は人間をまっすぐに造られたが、人間は複雑な考えをしたがる(コヘレト7章)って事だ。


posted by ピーメン at 15:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月19日

Honesty 訳詞付

今までピーメンは、歌の歌詞を味わって歌っていなかったかもしれない。
とくに洋楽。原語の意味をわからずに上っ面だけマネしていただけかも知れない。
・・・そこで、動画の訳詞付きで勉強しなおしてみようと思います。
動画をこなれた訳詞でUPしてくれた人に感謝!

まずはビリー・ジョエル Honesty オネスティから




同じく Just the way you are 素顔のままで




続いて Stranger



そして  Piano man








posted by ピーメン at 07:35| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月17日

主の祈り The Lord's prayer

角笛さん

Wikipediaに正教会の主の祈り”天主経”のことが載っていました。
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正教会の「天主経」

日本正教会は明治期に作成された独特の文語体を現在でも使用しており、天主経(てんしゅけい)と呼ぶ。頌栄の部分は、司祭がその場に居るか居ないかで変わる。正教会では聖体礼儀などの奉神礼においてのみならず、食前や集会の始まりに天主経を用いる。多く集会の場では定められた単純な旋律にのせて歌われる。
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不肖ピーメンが唱えてみました。



The Lord's Prayer 主の祈り英語版 ギターで弾き語ってみました




”主の祈り The Lord's prayer”で検索していたら、
ラリー・カールトンのギターソロがHITしました。



欧米では普通に演奏されている曲なんですね。

”主の祈り”の詞は、マタイ伝6章9節より。
欧米の音楽や歌は、聖書や教会と切り離せないと思います。
ニュッサさんやピーメンを苦しめた”教会もどき”ではなく、
優れた音楽を生み出した”教会”があったのですね。


マタイによる福音書第6章の朗読も、お付き合い頂けますでしょうか?


posted by ピーメン at 20:13| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月27日

旧約聖書”ルツ記”

音楽ではありませんが、今回のMP3ファイルは聖書の朗読です。
ピーメンのクリスチャンの友人のそのまた友人が洗礼を受けられ、聖名を”ルツ”に決められたそうなので、不肖ピーメンが朗読した旧約聖書”ルツ記”を聴いて頂こうと思い、UPしました。

もぎ子さん、受洗おめでとうございます。名親のジョニーさんも聴いてやって下さい。

ちなみに、7年ほど前に永眠した私の母には、ルツと仲の良かった姑=ナオミの聖名をつけてもらいました。

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下のプレイヤーの右端の「◁ ▶ ▷」 が、「巻き戻し、再生、早送り」になっています。
        左端の「-   +」 が、 音量調整です。
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posted by ピーメン at 08:41| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月19日

”砂漠の師父”から”砂漠の薔薇”

フィルメンくん、見てくれてますか?
ピーメンは、”砂漠の師父ピーメン”から聖名を頂きました。
権力としての”宗教”に組せず、エジプトの砂漠で孤高の信仰生活を送った方です。

我が守護聖人=Patronからの導きを受けて・・・
フィルメンくんの好きな”砂漠の薔薇”・・ビリー・バンバン
挙げておきますね。歌/音楽の究極の目的は”癒し”。”人の癒し”にならなければ、どんなに上手く歌っても、演奏しても、”やかましいどらやうるさいシンバル”に過ぎません。

どこかの教会のエラー〜い神父さまも、ご自分の”説教”が
人の”癒し”になっているか?猛省を促したいところです。




posted by ピーメン at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月21日

こころの歌 ”夜明けのうた”

20日のポップコーンライブはハンサムピアニストえぐれあさんと
美人バイオリニスト高岡のり子さんの競演、堪能しました。
退院できた高橋千佳さんにも会えました。

最近ぴーめん(^^♪は、シャンソン歌手の故;岸洋子さんにハマっています。知り合いに中原慶子さんというシャンソン歌手の弟子という女性がいまして、中原さんは岸洋子さんと出合ってクラシックからシャンソンに替わり、その岸洋子さんはオペラ歌手志望だったのが、膠原病で入院したため断念、入院中に出会ったエディット・ピアフのアルバムからシャンソン歌手を志したそうです。

そしてぴーめん(^^♪が歌わせて頂いた”夜明けの歌”は、岩谷時子先生作詞いずみたく先生作曲で、岸洋子さんが歌った有名な歌です。
岩谷先生に師事した本田美奈子.さんは、白血病で入院中に、負傷して同じ病院に入院した岩谷先生を見舞いに行けないため、岩谷先生作詞の”夜明けの歌”をボイスレコーダに吹きこんで届けたそうです。

また白血病の美奈子さんを見舞いに来た人たちは、美奈子さんに逆に”勇気付けられた”と口々に言っていたそうですね。

ぴーめん(^^♪は、本田美奈子さんの歌う”夜明けのうた”が、岩谷時子先生を勇気付けたように、高橋千佳さんをこの歌が力づけられることを願って歌いました。また、心地よいリズムが”リトミック療法”となって千佳さんの回復に繋がらないかと思って、ひたすらリズムを取っていました。

故;淡谷のり子先生のたまわく、「歌はこころよ!」
ぴーめん(^^♪の”こころの歌”、伝わりましたかどうか・・・



・・ついでにブログ主のぴーめん(^^♪の”夜明けの歌”




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posted by ピーメン at 03:09| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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